EN AVANT! / 23 (sat) November 2013 @ nu things

EN AVANT! EMPTYSET – Operating at the stress point between Experimental sonic Architecture and corporeal club music
EN AVANT!:november「 エクスペリメンタル・ソニック・アーキテクチャーと肉体的で物質的な具体のクラブミュージックの間の応力点で作動する尖端音楽 」
福島と来るだろう大地震と、秘密保護法と治安維持法と、、、ますます厳しくなってゆく管理社会のなかで世界は窮屈に痩せ細って行く、、、そして堕落してしまったクラブカルチャー、、、ベルリンを拠点に活動するサミュエル・ケーリッジは、現在のクラブカルチャーで表出する糞音楽の多さに人々は辟易し、退屈してるぜと発言している。downwardsからもうすぐ発表される彼のアルバムKerridge ‎– A Fallen Empireには、「 死は私たちそのもの 」、「 地獄へストレート 」などのタイトルを持つ曲が収録されている。イマジェリーもないダンスミュージックに操り人形のようにただ機械的に踊らされているバカども! ( 追記 / 起きてみると、誰かがぼくひとりでブリコラージュしているこのイヴェントには、ひとが少ないという書き込み、まあ、ひとが多いにこしたことはないけど、パーティじやあるまい毎回東京や遠方から10-20人のひとが顔出してくれるだけでも大したものだ満足してるよ、、、笑、ぼくひとりで展開しているこのイヴェントは先端での新しい音楽情報をエディトリアルし、社会に下ろしていることの意味が大きいこと、理解してね、、笑 )、 、、そう、お前たちに欠けてるのはイマジェリー、想像のこの空想的なパスは、生命の迷路を通ってそれらの方法を見つけるために予言者と空想家の両方によって使用される神秘的なユダヤ教において最も古い。このいまという時代の「死の舞踏」、リアルな真実のヴィジョンを、、、こうした音楽が暗いという奴は、いままでこの世界のなにを見、なにを聴き、なにを読んできたのだろうか、、、いま一度、人間精神の常数、歴史の常数「バロック」を、、、、こうしたインダストリアルミニマルのヴィジョンは、想像を利用することを学ぶとともに、生活を活性化する意志と技術を教えてくれる。Emptysetから Karl ‘Regis’ O’Connor、そしてWill Bankheadへ、いま、もっともぼくが注視している動向だ。

23 (sat) November 2013 18:00-23:00 1500yen(inc 1drink) @ nu things
EN AVANT!
Emptyset – Operating at the stress point between experimental sonic architecture and corporeal club music
bricolage: AGI Yuzuru

Kerridge – Chant

*Say Yes to Tech·: 2013/11/18
Kerridge – A Fallen Empire
Release Date: 30-10-2013
Label: Downwards
Cat.nr: DNKLP01
Genre: Electronic
Style: Techno, Experimental, Industrial, Noise
http://hardwax.com/69595/kerridge/a-f…

levantis Believes
http://jp.juno.co.uk/products/levantis-believe-ep/512925-01/

LEVANTISEomac-01Madted-01
Wanda Group-01Basic House-01Kerridge-A1

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