Zeitgeber (Speedy J + Lucy)

Zeitgeber (Speedy J + Lucy)

Zeitgeber (Speedy J B2B Luy) Boiler Room Berlin DJ Set

Zeitgeber (Speedy J B2B Lucy) Boiler Room Berlin DJ Set
brtvofficial·: 2013/06/07 FOR PODCAST: http://bit.ly/125L0ni Two amazing producers combining their powers in an attempt to completely destroy the dance!

Zeitgeber ツァイトゲーバー; 同調因子【英】:entraining agent,entrainer
他のリズムに対して同調を強制する振動(forcing oscillation)。たとえば概日リズムが同調させられる相手(明暗サイクルあるいは温度サイクル)のこと。→synchronizer、zeitgeber、time cue(同調因子)

ZEITGEBERZEITGEBER -02
ZEITGEBER -04ZEITGEBER -03
ZEITGEBER -05ZEITGEBER -06
ZEITGEBER -07ZEITGEBER -08

ZEITGEBER – ZEITGEBER
Stroboscopicartefact SALP001
A1 Closely Related
A2 These Rhythm
A3 Skin
B1 None Of Their Defects
B2 From Here
C Now Imagine
D1 Before They Wake
D2 Display 24
all tracks ( w ) & ( p ) by Zeitgebar ( Luca Mortellaro & Jochem Paap )
mastered by Dabub @ Artfacts Mastering Studio, Berlin
dsigned by Ignazio Mortellaro ( Oblivious Artefacts )
(p) & (c) Stroboscopic Artefacts 2013
http://www.stroboscopicartfact.com
info@stroboscopicartefact.com

「……キューブリックの2001: A Space Odysseyのハルのようなコンピューター化された音声…… “ From Here ” は、ステッピングリズムを特色とする、また包まれ切り分けられたガムラン・ドラムが遊びながらエフェクトのかけられたドローンサウンドの外へと消えてゆく。“ Display 24 ” は新種の感情を抱く。そのかすれた生地およびぞくぞくし歌う聖歌隊は、新しい次元に彼を輸送する宇宙船を捜して熱帯雨林を通って大またに歩く白装束のクラウス・キンスキーへの完全なサウンドトラックを作るでしょう? ( Richard Brophy ) 」リチャード・ブロフィーはZeitgebarのこのアルバム全編を通して、最近のテクノアルバムの多くに見られる「まじなう ( 呪う ) 」イメージの集積されたものではないかと評している。ツァイトゲーバーは、ロッテルダムを拠点に活動しつづけてきたスピーディーJ ( Jochem Paap ) と、ストロボスコープ・アーテファクトのプロデューサーでありレーベルオーナー、ルーシー ( Luca Mortellaro ) が18か月もの時間をかけて作り上げた過去の概念に呪縛されたダンスフロアを解放するための、インダストリアル・エクスペリメンタルで未来派を熟慮した尖端の感覚を持つ作品に仕上がっている。

Zeitgeber – Display 24 (SALP001)

Zeitgeber – skin (SALP001)
http://www.youtube.com/watch?v=XLSJQBerNqI

Zeitgeber – None Of Their Defects
http://www.youtube.com/watch?v=pR4QjzRCMmE

Zeitgeber – Now Imagine
http://www.youtube.com/watch?v=h9lGfZKBGfM

Zeitgeber – Before They Wake (SALP001)

ZEITGEBER -09ZEITGEBER -10
ZEITGEBER – Body Out Body In
Stroboscopic Artefacts SA018
other side – Body Out
this side Body In
all tracks ( w ) & ( p ) by Zeitgeber ( Luca Mortellaro & Jochem Paap )
mastered at Artefacts Mastering Studio, Berlin
graphic concept by Ignazio Mortellaro (QA )

SA18 – Body In (Stroboscopic Artefacts SA018)

SA18 – Body In (Stroboscopic Artefacts SA018)
* StroboscopicArt·: 2013/05/18
Support the label by buying directly on Stroboscopic Artefacts’ website at this link:
http://www.stroboscopicartefacts.com

Zeitgeber – Body out (Stroboscopic Artefacts SA018)

Zeitgeber – Body out (Stroboscopic Artefacts SA018)
* StroboscopicArt·: 2013/05/18
Support the label by buying directly on Stroboscopic Artefacts’ website at this link:
http://www.stroboscopicartefacts.com

ストロボスコープ・アーテファクトについては
参照**2012 best album part6 18 – 27 / 阿木 譲 a perfect day
https://agiyuzuru.wordpress.com/2013/01/30/2012-best-album-part6-18-27/

✟✟

Lucy ‎– Wordplay For Working Beesの作品でルーシーは、古代ギリシャの哲学者シノーペのディオゲネス ( Diogenes of Sinope ) からの引用/参照をもとに制作したと発言していたが、”Diogenes von Sinope”のなかには皮肉屋ならではの「 Der Freund von heute ist der Feind von morgen. 今日の友は、明日の敵である」、「 “Warum bittest du um Almosen, Diogenes?” – “Um Freigiebigkeit zu lehren.” なぜ物乞いなんかしてるんだね、ディオゲネスよ – 慈悲深さというのを教えてやってるんだ 」などの諺/教訓がある。ギリシャ語が語源の、宇宙 + polis (都市、 人々、 庶民) 、 そして広く古代哲学者によって使用されていたCosmopolitanismという概念もディオゲネスの発明で、現代は液状化していく民主的?グローバリゼーションとナショナリズムが背表一体になった時代で経済にがんじがらめにされている、それもいずれ近いうちに破綻するだろうが、全世界の人々を自分の同胞ととらえる思想/地球市民「コスモポリタニズム」に、我々の未来への答えを解く鍵が隠されているのかも。いま、音楽による引き寄せの法則ツァイトゲーバーは、世界規模で波及しつつありリアルな様相を呈し始めている。このブログでの音楽に強く惹かれたひととは、その音楽がきっかけになっていつか必ず巡り会えるものだとぼくは信じている。それがシンクロニシティ( Synchronicity )の不思議。

**SS/S ( SILENT SERVANT & SVRECA ) – SICARIO DIOS ( JEALOUS GOD Issue N° One )での「妬みの神 ( Jealous God ) 」というコンセプト。神すらも妬むのだから我々の人間世界なんてひとへの妬みの感情で形成された地獄のようなもので,他人の不幸を生き甲斐にしてるような奴ばかりだ、とも言える。最近驚いたのは20代前半の死因の47.6%を自殺が占め、20代、30代の死因の第1位が自殺だというのと、数十年も連れ添った夫婦の、葬式代が勿体ないからといって夫の遺体を数年間も部屋に放置していたという事件だ。

自殺者1万人を救う戦い – SAVING 10,000 – Winning a War on Sui

**boomachinestudio·: 2013/03/06
SAVING 10,000 – 自殺者1万人を救う戦い
If you care, please share!
Visit the official site: http://www.Saving10000.com/

In a war on suicide, who is the enemy?
‘Saving 10,000’ is the story of an Irishman’s personal passion to uncover the true causes of the high suicide rate in Japan. The disturbing findings include the Japanese media`s perverse love affair with suicide, a variety of cruel and predatory economic pressures and an outdated and failing mental health care system. With the help of front-line experts and ordinary Japanese, many touched by the horror of suicide, the movie delivers practical proposals on how Japan can win a war on suicide. However with suicide such a taboo, the odds are nobody will listen. Or will they?
自殺との戦いにおいて、「敵」はいったい誰なのか。映画『Saving 10,000 – 自殺者1万人を救う戦い』は、日本の高い自殺率の真の原因究明に挑む一人のアイルラン ド人の物語である。作品を通じて、日本のマスコミによる自殺報道のあり方、経済的圧力 、うまく機能していない精神医療制度などの重要な問題が浮かび上がってくる。第一線で 活躍する専門家から一般人まで、約100人へ取材し、日本がどうすれば自殺との戦いに 勝利できるのか、具体的な方策を提示している。しかし、自殺の話題がタブー視されてい る日本で、一体どのくらいの人が耳を傾けてくれるのだろうか。

**「幼児期において2つの原因が子供をおかしくする、ひとつは起こるべきでないことが起こること、2つはあるべきことがないこと、、、精神科アランショーは親が実際そこにいても感情的に不在である状態を隣接放棄と呼んでいる」
2時間42分からなる「ZEITGEIST:MOVING FORWARD 2011ツァイトガイスト:時代精神」を最後まで観て欲しい。

腐敗した社会の芸術、、、
芸術が腐敗した情景も描写しなければならないなら
芸術の社会的役割を放棄しない限り
芸術は世界に変化の可能性を示すべきです
変化を手伝って下さい

腐敗している社会において
真の芸術ならばその腐敗を写し出すだろう
社会機能への信頼を破棄したいと欲したとき
世界は変えられるということを芸術は示さなければならない
変化を促すのだ ( アーネスト フイッチャー )
ZEITGEIST: MOVING FORWARD | OFFICIAL RELEASE | 2011

**阿木 譲 a perfect day / 6月 24, 2013, 11:15 am / 52,129 表示回数

2013 6/24 pm21.47

広告

コメントは受け付けていません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。